| こまったなァ〜 |
| 安全上の注意・危険 |
| 安全上の注意 ( 注 意 ) |
| 故障や事故を防ぐために必ずお守りください。 |
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生ゴミ以外は入れないこと。 |
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金属類、ラップ類、ゴム類、プラスチック類、紙類、爪楊枝、割箸、竹串、油などは入れないでください。
処理できないものばかりが、故障の原因となります。
特に油は絶対ダメです。 ! |
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| A |
一度に大量の生ゴミを投入しないこと。 |
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一握り程度ずつ投入してください。 |
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| B |
お客様自身での修理、故障の原因となります。 |
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感電する恐れがあります。 |
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| C |
粉砕機本体には直接水をかけないこと。 |
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感電や故障の原因となります。 |
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| D |
コードを持っての電源プラグの抜差しはしないこと。 |
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| E |
生ゴミ粉砕中に水を止めたり、電源を切らないこと。 |
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処理には必ず水を必要とします。 |
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| F |
電源は定格15A以上の回線で使用すること。 |
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他の器具と電源回路を |
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| G |
電源コードは無理に折曲げたり、引っ張ったり、ねじったり、重たいものをのせたり、戸等にはさんだりしないこと。 |
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コードが脱線し故障したり、感電や火災の原因となります。 |
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| 特に粉砕機に手をいれてゴミを取り除く時は注意してください。 |
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| 安全上の注意 ( 危 険 ) |
| ご使用の前によくお読みのうえ正しくお使いください。 |
誤った取扱をしたときに重大な結果に結び付く可能性が大きいものを「 危 険 」としてあります。
しかし、「 注 意 」の事項でも状況によっては重大な結果に結び付く可能性もあります。
いずれも安全に関する重要な事項ですので、必ず守ってください。又、お読みになった後は、お使いになる方がいつでも見られる所に必ず保管してください。 |
| 次のような使い方をしますと怪我をする恐れがありますので絶対にしないで下さい。 |
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運転中はスプラッシュカードより中に手を入れないこと。 |
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* スイングハンマーや粉砕機中の硬いゴミ等に触れて怪我をする恐れがあります。 |
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* 誤って粉砕機中に入った金属物(ナイフ、フォーク、スプーン等)や、硬いゴミ等がスイングハンマーではじかれ飛出し、怪我をする恐れがあります。 |
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* スプラッショガードは正しい位置にセットして使用してください。 |
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| A |
幼児には使用させない。 |
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| B |
誤って異物が入った場合など、生ゴミ粉砕機の中に手を入れる時は電源プラグを抜くこと。 |
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| C |
粉砕機を運転する時には、必ずスプラッシュガードを正しくセットすること。 |
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粉砕中、みずやかたい生ゴミの粉砕片が飛出して危険です。 |
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| D |
スプラッシュガードを外さないと入らないような大きな貝や、長い骨などは危険ですので入れないこと。 |
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| ●注意・・・ディスポーザーが詰まったときの処理は?● |
| 粉砕機に手を入れる場合は、スイッチを切り、コンセントを抜き、割り箸などで中に残っているかたまりを取り出してください。コンセントを差し込み、下側にあるリセットスイッチで復旧します。 |